欠席連絡
■欠席・遅刻・早退の連絡は以下のボタンからフォーム入力をお願いいたします。
袖師保育園 感染状況
■直近1週間の感染状況をお知らせしています。下のボタンをクリックしてください。
感染症に感染した場合の対応
■以下の感染症に感染した場合は欠席等連絡フォームを利用し、保育園へ感染の報告をしてください。
| 感染症名 | 登園届 | 意見書 |
| インフルエンザ | 要(専用) | |
| 新型コロナウイルス | 要(専用) | |
| 溶連菌感染症 | 要 | |
| マイコプラズマ肺炎 | 要 | |
| 手足口病 | 要 | |
| 伝染性紅斑(りんご病) | 要 | |
| ウイルス性胃腸炎(ノロウイルス) | 要 | |
| ウイルス性胃腸炎(ロタウイルス) | 要 | |
| ウイルス性胃腸炎(アデノウイルス) | 要 | |
| ウイルス性胃腸炎(その他) | 要 | |
| アデノウイルス (胃腸炎以外) | 要 | |
| ヘルパンギーナ | 要 | |
| RSウイルス感染症 | 要 | |
| 帯状疱疹 | 要 | |
| 突発性発しん | 要 | |
| プール熱(咽頭結膜熱) | 要 | |
| 麻しん(はしか) | 要 | 要 |
| 風しん | 要 | 要 |
| 水痘(水ぼうそう) | 要 | 要 |
| 流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) | 要 | 要 |
| 流行性角結膜炎 | 要 | 要 |
| 百日咳 | 要 | 要 |
| 腸管出血性大腸菌感染症(O157、O26、O111 等) | 要 | 要 |
| 急性出血性結膜炎 | 要 | 要 |
| 侵襲性髄膜炎菌感染症(髄膜炎菌性髄膜炎) | 要 | 要 |
■インフルエンザ・新型コロナウイルスに感染後、症状が回復したため登園を再開する場合、医師の意見書(診断書)は必要ありません。
インフルエンザ・新型コロナウイルス感染者専用の登園届入力フォームに必要事項を入力してください。
■インフルエンザ・新型コロナウイルス以外の感染症の場合、登園届けフォームに必要事項を入力してください。
医師の診断(意見書)が必要な感染症につきましては、意見書を入力フォームからアップロードしていただき、原本は保管をしてください。意見書が必要か不要かは上記一覧表をご覧ください。
| 感染症名 | 感染しやすい期間(※) | 登園のめやす |
| 麻しん(はしか) | 発症1日前から発しん出現後の4日後まで | 解熱後3日を経過していること |
| 風しん | 発疹出現の7日前から7日後くらい | 発疹が消失していること |
| 水痘(水ぼうそう) | 発しん出現1~2日前から痂皮(かさぶた)形成まで | すべての発しんが痂皮(かさぶた)化していること |
| 流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) | 発症3日前から耳下腺腫脹後4日 | 耳下腺、顎下腺、舌下腺の腫脹が発現してから5日経過し、かつ全身状態が良好になっていること |
| 流行性角結膜炎 | 充血、目やに等の症状が出現した数日間 | 結膜炎の症状が消失していること |
| 百日咳 | 抗菌薬を服用しない場合、咳出現後3週間を経過するまで | 特有の咳が消失していること又は適正な抗菌性物質製剤による5日間の治療が終了していること |
| 腸管出血性大腸菌感染症(O157、O26、O111 等) | ― | 医師により感染の恐れがないと認められていること。(無症状病原体保有者の場合、トイレでの排泄習慣が確立している5歳以上の小児については出席停止の必要はなく、また、5歳未満の子どもについては、2回以上連続で便から菌が検出されなければ登園可能である。) |
| 急性出血性結膜炎 | ― | 医師により感染の恐れがないと認められていること |
| 侵襲性髄膜炎菌感染症(髄膜炎菌性髄膜炎) | ― | 医師により感染の恐れがないと認められていること |
■与薬依頼が必要な場合は以下の文書をダウンロードの上、担任にお渡しください。